☆著書紹介☆
記事内に広告が含まれています。
著書・執筆作品紹介 | ステージアップのための創作活動
50歳を過ぎ、50代も半ばとなってくると、いろんなことを『歳のせい』にしてしまいがちです。ですが、全てが衰退していくわけではない。大きな向上は無理でも、維持・向上は図れるはず。例えば、新たな知識を習得することは出来るはずだし、体を鍛えることだって出来る。いくつになっても成長を続けられると信じています。ある1冊の本が、私にそう信じさせてくれました。
カギは『アウトプット』
私の学びや経験・体験をアウトプットするために書いた作品を、ここにご紹介させていただきます。
私自身が成長したい。そして、読んでくださった方の成長の一助になれれば、この上なく幸いです。
執筆ジャンル:フィクション小説

『俺の上司が社畜を育てる元魔王だった件』
営業職10年目を迎えた三島誠。平凡な彼は、特に向上心が高いわけではなく、お金に対する執着心が強いわけでもなかった。だが、ヘッドハンティングされてやってきた上司:黒木連によって社畜へと育てられていく。半分は強制的に、残る半分は承認欲求を煽られて。そして彼自身もまた、周囲の人を社畜に育てる一員となっていくのである。そんな彼が会社とどう向き合っていくのか。そんな物語です。
執筆ジャンル:自己啓発・マインドセット

『50代の働き方改革は副業ブログデビューで不労所得と資産を築』
50代になった今だからこそ、「会社に頼らない生き方」を考えるべき時です。
これからの人生をより自由に、自分らしく生きるために、副業としてブログを始めることが、大きな第一歩になります。年齢を理由に諦める必要はありません。むしろ、人生経験を活かして新しい可能性に挑戦することができます。
「やるか、やらないか」それが未来を決めるのです。
今こそ、自分の手で未来を切り開く時です。本書を手に取り、まずは小さくてもいいので行動を始めてみてください。あなたの未来は、あなたの手の中にあります。

『読書で高まる「言葉の力」が家庭の雰囲気を優しくする』
AI時代だからこそ、人と人をつなぐ「言葉の力」が必要です。
「言葉の力」を高める読書習慣は、子供や孫がいる世代の私たちにこそ、必要なのです。この本は、
「家族との会話が噛み合わない」
「子どもや孫に言いたいことがうまく伝わらない」
そんな日常のモヤモヤを“言葉の力”で解決するヒントをお届けします。
近年、国語力や読解力の低下が話題になっていますが、それは子どもや若者だけの問題ではありません。実は、社会経験豊富な大人こそ、知らない間に“読む力”“伝える力”が落ちてしまっているかもしれないのです。